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物流IoTソリューションladocsuite

物流機能の生産性・品質・業務効率を
大きく向上!

      

      

ECビジネスによる小口配送の増加や労働力不足などの問題が顕著になる中、物流業界を取り巻く環境は大きな変革を求められています。東芝では、さまざまな輸送資材や機器設備からデータを収集、多角的な分析から見える化し、輸送・保管・荷役などの物流機能を支える5つのICTソリューションをご提供。 生産性、品質、業務効率の向上に大きなパフォーマンスを発揮します。また、各種ソリューションを連携させることで物流工程のバリューチェーン全体を最適化し、ヒト・モノ・カネの資源効率を最大化。
物流という枠組みを超えて、企業競争力を底上げする物流ソリューションシリーズです。

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Solution

倉庫管理ソリューション
「LADOCsuite®/WMS」

東芝グループで長年培った庫内物流のノウハウをベースに、多言語化、クラウド化でグローバル物流に対応した現場指向型倉庫管理ソリューションです。戦略的なロジスティクスをの実現し、企業競争力の飛躍的向上をサポート します。


輸送品質見える化・分析クラウドサービス「LADOCsuite®/TQVA」

日常的に輸送環境状態を把握する必要がある荷物-冷凍・冷蔵食品、生鮮食料品、酒類、医薬品、フィルムなどの化成品-について、温度・湿度・衝撃などの輸送環境情報と輸送業務情報を関係付け、輸送品質を「見える化」、「分析」します。


追跡・所在管理サービス「LADOCsuite®/LogiTrace」

IoTデータの活用により、配送ユニットの管理を効率化するソリューションです。RFIDを使用し所在データを自動収集することで、配送ユニットの動きを見える化し、管理者の負担軽減や、適切な資産管理の実現など、物流コストの削減に貢献します。


ドライバー支援サービス

ドライバーの視点で輸送作業に関わるデータを収集、物流にかかわるステークホルダー間で運転日報情報(待機時間、荷役内容etc)を共有し、庫内作業を含む物流業務全般の作業効率の改善を支援、ドライバー作業の負荷軽減をサポートします。(順次リリース予定)



物流業務分析クラウドサービス

物流クラウド基盤の各ソリューションに蓄積された膨大なデータを基に物流業務に欠かせない分析データを提供。基本的なKPIに加え独自の分析指標を設定した独自のダッシュボードにより日々の業務の状況を把握、データマイニングによる長期戦略の立案を支援します。(順次リリース予定)


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東芝IoT SPINEX

配送ユニットトレースソリューション活用事例

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