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一歩進んだ業務自動化 文字認識クラウドサービス

概要

3つの特長

特 長1非定型読み取りと項目サーチ機能
非定型な伝票・申込書などは見出し語登録により読み取り(項目サーチ機能)。
請求書は見出し語登録なしで自動読み取り可能。
特 長2AIによる手書き文字認識
定型文書は範囲指定により手書き文字を含めて読み取り。
AI(ディープラーニング)を活用した高精度な文字認識を実現。
特 長3管理機能とRPA連携
訂正ワークフローの設定や帳票定義情報の再利用など必要で使いやすい機能を実現。
提供形態は、クラウドサービス・オンプレミス・APIから選択可能。
RPA連携などお客様の利用形態に柔軟に対応可能。

4つの認識機能

読み取りたい帳票、項目に応じて4つの認識機能から組み合わせて選択することが可能です。

4つの認識機能のイメージ

読み取りテスト、文字訂正

読み取り設定後、その場で読み取りテストが可能です。また訂正画面も大きくはっきりと表示されます。

読み取りテスト、文字訂正のイメージ

管理機能

文字認識後、必要となる訂正作業が効率よく行えます。
誰が、どの部分(認識結果)を何回チェックするかなど、きめ細かなワークフローを設定することが可能です。

管理機能のイメージ