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UX7000 S/M7-16

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UX7000 S/M7-16

大規模・高信頼システムに適した、SPARC M7プロセッサ搭載16CPUサーバー

SPARC M7プロセッサを最大16個搭載。メインフレームクラスのRAS機能と拡張性を実現し、ミッションクリティカルなアプリケーションに最適な環境を提供します。
最大4個のハードウェア物理パーティションや、ソフトウェアパーティショニングと組み合わせて、信頼性と柔軟性を兼ね備えたシステム構築を実現します。

基本仕様

モデル UX7000 S/M7-16
CPU アーキテクチャ SPARC®V9
プロセッサ SPARC M7
周波数 4.13GHz
キャッシュ 1次キャッシュ
(コアあたり)
16KB命令、16KBデータ
2次キャッシュ 256KB命令(4コアあたり)
256KBデータ(コアペアあたり)
3次キャッシュ
(CPUあたり)
64MB
プロセッサ数 4~16
コア数
(CPUあたり)
32
実行スレッド数
(CPUあたり)
256
メモリ メイン・メモリ DDR4 DIMM ECC
最大メモリ 8TB
内蔵
ストレージ
NVMe SSD(最大容量) 38.4TB (1.6TB NVMe PCIeカード × 24)
光ディスクドライブ -
インタ
フェース
シリアルポート -
Ethernet -
PCI Expressスロット PCI-Express3.0×48スロット(ロープロファイル)
USBポート -
グラフィックポート -
適用OS Solaris11.3以降、
Solaris10 9/10 8/11 1/13(OracleVM ゲストドメイン使用)
サイズ(幅×奥行き×高さ)
(突起物含まず)
Sun Rack IIへの工場組込み
600×1200×1998mm
質量 749kg
AC電源 三相 200-240V
消費電力*1 28,800W
エネルギー消費効率[区分]*2 -
*1
定格値を基にした最大値です。実消費電力ではありません。
*2
本体エネルギー消費効率とは、省エネルギー法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。値が"-"となっているモデルは、省エネルギー法の対象外です。

本ページに表記されている数値および表現は平成28年2月26日現在のものです。


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